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イベント会場
歴史シンポジウム 大和の大型横穴式石室の被葬者像にせまる (斑鳩町)
昭和60(1985)年に行われた藤ノ木古墳第1次調査において豪華な馬具や未盗掘の石棺が見つかり、大変話題となったことから「藤ノ木古墳」が国内で広く知られるようになりました。来年の令和7(2025)年は、その発掘調査から40年の節目の年を迎えます。そこで、前年となる令和6年度は、そのプレイベントとして、歴史シンポジウム「大和の大型横穴式石室の被葬者像にせまる」を開催します。
藤ノ木古墳と同じ時期に造られた大型横穴式石室を有する奈良県内の古墳と藤ノ木古墳とを比較をしながら、その被葬者像について考えてみます。
<公式サイトより>
開催情報
開催名 | 歴史シンポジウム 大和の大型横穴式石室の被葬者像にせまる https://www.horyuji-ikaruga-nara.or.jp/events/details.php?pid=1725259552 |
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第2回 斑鳩遊学プロジェクト パンフレット |
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開催期間 |
2024年11月16日(土) 13:00~16:00(12:30開場) この行事・イベントは終了しました。
このページは過去に開催された行事情報を表示しています。
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開催場所 | いかるがホール 大ホール(奈良県生駒郡斑鳩町興留10丁目6番43号) |
お問合わせ先 | 0745-74-6800
(一般社団法人 斑鳩町観光協会(法隆寺iセンター))
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料金 | 無料 |
申込みについて | 定員 720名 ※事前申込制、定員に達し次第受付締切 |