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酔芙蓉
山の辺・飛鳥・橿原・宇陀エリア

酔芙蓉 すいふよう


酔芙蓉は、朝に花が咲き夕方には萎んでしまう一日花で、朝は白い花の色が昼頃には薄ピンク色に、夕方頃には濃いピンク色へと変化します。その姿がお酒に酔って顔が赤くなっていくようにみえることからそう名付けられました。

聖徳太子誕生の地といわれ太子建立の7カ寺の一つである橘寺は、酔芙蓉の名所でもあります。
約15年前から採植された苗木が立派に成長し、白やピンクの芙蓉と酔芙蓉約150本が秋の境内に咲き誇ります。

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